CDISC Japan

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最新情報【2017年3月28日更新】

「CDISC公式トレーニング:東京開催」のご案内

6 コースのCDISC 公式トレーニングを催いたします。

開催日
2017年6月5日(月曜日)―2017年6月9日(金曜日)
場所
株式会社CACクロア(全てのトレーニングコース)

ご案内通知(PDF)

トレーニングコース開催場所

住所
東京都中央区日本橋箱崎町24-1
株式会社CACクロア(全てのトレーニングコース)

開催地Google Map

株式会社CACクロア アクセスページ

トレーニングコース開催日時

ODMImplementation(1日コース)
2017/6/5(月)09:00-17:00
CDASHImplementation(1日コース)
2017/6/5(月)09:00-17:00
Define-XML(1日コース)
2017/6/6(火)09:00-17:00
ADaMPrimer(半日コース)
2017/6/6(火)13:00-17:00
ADaMTheoryandApplication(1日コース)
2017/6/7(水)09:00-17:00
SDTMTheoryandApplication(2日コース)
2017/6/8(木)09:00-17:00、9(金)09:00-17:00

参加登録方法

CDISC website から参加登録下さい。

4月14日までに申し込まれた方には、EarlyBirdDiscountRateが適用されます。

CDISC公式トレーニング:東京開催 お問い合わせ

CDISC Education and Training

training@cdisc.org

「2017 SHARE ワークショップ」のご案内

今般、2017 CDISC Japan Interchange Conference に先立ち、SHARE(Shared HealthAnd Research Electronic library)に関するワークショップを開催する運びとなりました。SHARE はCDISC 標準の利用のために有用なツールです。本ワークショップでは、講義とハンズオン形式の実習を通じて、SHARE Exports およびSHARE API(ApplicationProgramming Interface)の利用方法を解説いたします。なお、本ワークショップは英語で実施いたしますが、日本語の同時通訳をご利用頂けます。

IT 関連企業の皆様だけでなく、製薬企業やCRO をはじめとするCDISC 標準を利用している関係者の皆様にも有用なワークショップでありますので、ご多忙中のことと存じますが、この機会にSHARE ワークショップに参加下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

CDISC website に掲載されているSHARE に関する説明の日本語訳を、本レターの末尾に添付致します(原文:https://www.cdisc.org/standards/share)。併せてご参照下さい。

開催日
2017/6/13 (火) 09:00-12:30 (予定) 受付開始:08:30
場所
伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホール(東京大学本郷キャンパス構内)

ご案内通知(PDF)

開催場所

住所
東京都文京区本郷7-3-1
伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホール(東京大学本郷キャンパス構内)

伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホールWebページ

ワークショップの概要

メタデータリポジトリの背景についてお話し、どのようにデータ標準が管理され公表されるかをSHARE と関連ツールを利用したデモンストレーションを通じて説明するとともに、SHARE 中の電子標準コンテンツにどのようにアクセスするかをお示しします。

  • MDR(Metadata Repository)および組織におけるそのベネフィットの紹介
  • SHARE メタデータ構成、収集、整理、要約、共有プロセス
  • SHARE Export のデモンストレーションおよび実習
  • SHARE API の概説と利用のベネフィット
  • SHARE API のデモンストレーションおよび実習
  • SHARE コンテンツの第三者システムでの利用例

本ワークショップは英語で行われますが、日本語の同時通訳を用意いたします。

受講対象者

製薬企業やCRO、IT ベンダーで、以下のような業務に携わる方にとって有益です。

  • システム・ソフトウェア開発者
  • 情報システム運用担当者
  • プログラマー
  • データマネジャー
  • 生物統計家

要件

参加者の方は、インターネット経由でSHARE Exports のコンテンツを探索し、SHARE API を利用するために各自のPC が必要になりますのでご留意下さい。PCには、テキストエディタ(例Notepad)と最新のブラウザーが必要となります(会場はWiFi が利用可能です)。また参加者には基本的コンピュータスキルが求められます。

参加登録方法

CDISC website から参加登録下さい。

SHARE ワークショップに関する問い合わせ先

CDISC Events Team

Events@cdisc.org

「2017 TA ワークショップ」のご案内

今般、2017 CDISC Japan Interchange Conference に先立ち、疾患領域別データ標準(TA:Therapeutic Area Standards)に関するワークショップを開催する運びとなりました。CDISC 標準は汎用性が高く、様々な疾患の臨床試験データに適用できる一方、各疾患に特徴的な情報の格納方法は必ずしも明確に定義されていません。このため、各疾患に特徴的な情報の格納方法について、疾患領域別データ標準として開発が進められています。

本ワークショップでは、PMDA 及びAMED から疾患領域別データ標準への期待や実装する際に有益なアプローチを提示するとともに、研究者からはそれぞれの疾患領域別データ標準の利用価値・ユースケース・レビューのプロセスや実装にあたっての課題を提示し、共有致します。

ご多忙中のことと存じますが、この機会にTA ワークショップに参加下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

開催日
2017/6/13 (火) 13:30-18:00 (予定) 受付開始:12:45
場所
伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホール(東京大学本郷キャンパス構内)

ご案内通知(PDF)

開催場所

住所
東京都文京区本郷7-3-1
伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホール(東京大学本郷キャンパス構内)

伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホールWebページ

演題

ご案内通知(PDF)をご参照ください。

参加登録方法

CDISC website から参加登録下さい。

TA ワークショップに関する問い合わせ先

CDISC Events Team

Events@cdisc.org

2017CDISC Japan Interchange Conference(2日間)

2017CDISC Japan Interchangeの開催についてお知らせいたします。
昨年10月より医薬品の承認申請時における電子データの提出が開始されました。また、疾患領域別データ標準の利用推進や医療情報のCDISC変換など、様々な分野でCDISC標準が大きな注目を集めております。
今年はPMDA、FDA、CDISCBoardofDirectorsメンバー、アカデミア、製薬企業、CROなどから広く演者を招き、CDISCの状況や規制当局の考え方・指針、各団体の活動内容・今後の展開の情報を発表・共有し、CDISC標準の利用について議論する予定です。

また、6コースのCDISC公式トレーニングも併せて開催いたします。ご多忙中のこととは存じますが、是非ともこの機会に2017CDISCJapanInterchangeにご参加くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

開催日
2017/6/14(水)09:00-18:00(予定)、6/15(木)09:00-17:00(予定)受付開始:08:30
場所
伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホール(東京大学本郷キャンパス構内)

ご案内通知(PDF)

開催場所

住所
東京都文京区本郷7-3-1
伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホール(東京大学本郷キャンパス構内)

伊藤国際学術研究センター伊藤謝恩ホールWebページ

参加登録方法

CDISC website から参加登録下さい。

4月14日までに申し込まれた方には、EarlyBirdDiscountRateが適用されます。

CDISC公式トレーニング:東京開催 お問い合わせ

CDISC Education and Training

training@cdisc.org